綾瀬はるかはだれと結婚するの?熱愛の相手はだれで、その理由は?

綾瀬はるかさんは松坂桃李さんとの復縁ということで、2020年元旦に「電撃結婚」の噂が報じられていましたね。

そうかと思えば、新しい恋人の韓流スターであるノ・ミヌさんとの報道もありまして・・・。

ちょっと気になるので、見てみませんか?


熱愛の相手はだれで、その理由は?

松坂桃李

「5年前に交際が発覚した俳優の松坂桃李(31)との復縁説が出ています。外出自粛期間の前に、綾瀬のマンションに出入りしているという情報が流れ、写真誌がマークしていました」

「実は2人の交際が浮上したのは、オンラインショッピングで購入した商品の郵送先住所が綾瀬さんと松坂さんで一緒だったからと言われています。

『ひょっとして同棲しているのでは?』となり、ニッカンスポーツが元旦に一面で報じたんです」(女性誌記者)(フライデーデジタルより)

ノ・ミヌ

昨年と今年の綾瀬さんの誕生日、ミヌさんは自身のインスタグラムに中島みゆきの名曲『糸』の動画を投稿していました。

この歌に出てくる“織りなす”というフレーズが、意味深なんですよ。

綾瀬さんの「」を表していると、捉えることができます。

ミヌさんとの「極秘焼肉デート」が、7月10日発売の週刊誌「FRAIDAY」(講談社)に写真付きで掲載されていたんですが、こちらに関しては綾瀬さんの私服に読者の注目が集まったそうなんですね。

デートをしていたのは昨年3月頃のことです。

綾瀬さんは寒さ対策で着ぶくれしており、前髪をアップにしてメガネをかけた、カジュアル感の強いコーディネイトとなっています。

なんか干物感がでている!など、あまりおしゃれじゃないという反響がありました・・・。

どうも、交際については綾瀬さんとミヌさん、双方の所属事務所が完全に否定しているようです。

ここにきて有力視されているのが、ノ・ミヌの「売名行為」だというものです。

「綾瀬の強い結婚願望をもてあそび、『真剣交際』をにおわせながら、別れた女の名前で有名になり、もうひと花咲かそうとしたのではないか」

芸能ジャーナリストの平田昇二氏はこう指摘しています。

果たしてミヌさんとの恋愛は誤報だったのでしょうか?

他に心を通わせる相手がいるのか?

真実が知りたいですね。

綾瀬はるかさんは誰と結婚するの?

綾瀬はるかさんが、7月10日に発売された女性ファッション誌「BAILA」(集英社)に登場しています。

「BAILA」内で綾瀬さんは「ありのままの私を受け入れてくれる人といつか出会えたらいいなと思います」と語っていました。

 結婚後の生活について“専業主婦or共働き?”と質問された綾瀬さんが「ずっと仕事をしてきたので、専業主婦への憧れもあります」と答えています。

ネット上には「このまま引退の可能性も?」「もうすでに計画しているのでは?」との声があがり、ファンをさらに不安にさせてしまったようです。

綾瀬さんは筋トレ好き?

本格的に肉体改造を始めたのは2015年ごろからだそうです。

きっかけは、翌’16年から3年にわたって放送されたNHKの大河ファンタジードラマ『精霊の守り人』の主役を務めるためでした。

綾瀬さんの役どころは、短槍(たんそう)を武器に闘う凄腕の女用心棒とあって、ハードなアクションが見どころでした。

これは筋肉をつけるのが大変だったと思います。

役作りとはいえ、とても努力されたんですね。

綾瀬さんは東京五輪の公式スポンサーを務めるパナソニックがオリンピック・パラリンピックに向けて行っているプロジェクトのナビゲーターとして、6年前から47都道府県のアスリートたちを訪ねています。

パラリンピックの代表選手たちのもとを訪れたときは、必ずと言っていいほど、彼らの練習を体験しています。

なかでも、パワーリフティングの選手を訪問した際に挑戦したベンチプレスは気に入ったようで、ジムでも必ず練習しているそうです。

うちの息子も、ゴールドジムで筋トレシていますが、癖になっていて筋トレしないと気持ち悪い!!というほどはまっています。

もともと浦和ヘルシープラザで筋トレしていたんですが、先生が高齢で辞めてしまったんで、ゴールドジムにうつったんです。

あとがき

個人事務所の立ち上げは、亡きお父さんが存命中に綾瀬さんと話し合って決めたことなんですね。

昨年11月に、綾瀬さんの実家がある広島市内に「株式会社tapestry (タペストリー)」は設立されました。

織物の一種を意味するこの社名は、「綾瀬」の「綾」につながるものだと思われます。

個人事務所を立ち上げたところをみると、結婚どころではないと言えるのではないでしょうか?

綾瀬さんは、仕事に生きる女の人という感じです!

でも、わたしはこんな優しい笑顔の人には結婚して幸せになってほしいとも思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。


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