マドリードのスター久保建英の活躍!久保建英の年収はいくら?

スペイン1部マジョルカの日本代表MFの久保建英さんは、レンタル期間を満了する今季終了後の去就が注目を集めていましたね。

セリエAの名門ACミランやフランス王者パリ・サンジェルマン(PSG)が期限付きでの獲得に関心を示していたり、PSGが本腰を入れたという話がでていたり・・・。


久保建英の年収はいくら?

2001年うまれで、19歳にしてものすごい才能の久保建英さん。

2017年11月1日、FC東京とプロ契約を結んでからますます活躍されていますね!

PSGのスポーツディレクターを務めるレオナルドはクボを熱望しており、5000万ユーロ(約60億5000万円)を提示してできるだけ早く交渉の席につきたいと希望していました。

これとは別に、選手の給料として5000万ユーロになるかも。移籍オペレーションは総額1億ユーロ(約121億円)ということになり得るともいわれていました。

久保建英さんは、2020-21シーズンにスペイン1部リーグのビジャレアルCFに改めて1年間の期限付き移籍をしました。

スペインメディア『アス』は8月9日、「久保はすでに合意に至っていて、月曜日(10日)か火曜日(11日)にもチームに合流。メディカルチェックを受けて正式に契約を結ぶ」と報じました。

久保さんとレアル・マドリードサイドは、「レアル・マドリードで活躍する」という将来の目標から逆算し、あくまでもスペイン国内での移籍を検討します。

数多くの獲得依頼が寄せられていましたが、ウナイ・エメリ新監督の強い要望が決め手となり、昨季5位のビジャレアルでのプレーを決めました。

年俸は250万ユーロ、日本円では約3億1000万円

延長や買取オプションはありません。

日本人アスリートとして、10代初の3億円プレーヤー誕生となります。

久保建英の活躍ぶり

「タケフサ・クボが最大のスター選手としてチームに希望をもたらした。レアル・マドリードからレンタル移籍している日本人選手は、マジョルカを2部降格から救うための責任を担うようになっている。

パリは彼に取り付かれており、イタリアからの電話は現時点でフロレンティーノ(・ペレス会長)の机の上にオファーとしてある」と綴り、ミランの介入とほぼ時を同じくして、PSGが“ペースアップ”したとしていました。

具体的な条件額にも触れており「アルプスの向こう側の国からは、ACミランがクボの後を追っているとの噂が届いた。元バルサ選手はセンセーションを起こしており、多くの人が他の可能性がない場合、彼が来季マドリードの選手になると見られていたことも。

今季リーグ戦30試合に出場して3得点4アシストを記録していた久保さん。

日本人アスリートでは、10代初の3億円プレーヤーとなった久保建英さんの活躍から目が離せませんね!

利き足が、左足なのもかっこいいです!!

わたしは右足でボールを蹴るので、左で蹴るとどうなるのかな?と考えてしまいました。

最後まで読んでいただいてありがとうございます。


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