GLA高橋佳子先生「ゴールデンパス」受発色の転換のネタバレ感想11

今日は、受発色の転換について書きますね。

わたしたちに出来ることは、受発色をかえてカオスとの結びつきかたを進化させることです。

それが、暗転の方程式を光転の方程式に転換する唯一の方法なのです。


4つのタイプべつ受発色の転換

快暴流の化学反応の進化 受信の力をつける

自分中心。

自分が1番わかっている。

自分が優位で人に接するのではなく、相手の声に耳を傾ける。

暴流の化学反応の進化 自他を一つに生きる

悪意のサインを見出して攻撃的になってしまう。

ただ批判するのではなく、共感できるところを探してみる。

自分と相手を切り離してしまわないこと。

苦衰退の化学反応の進化 挑戦を続ける

まだ可能性がある時も、諦めて手放してしまう。

恐れて逃げるのではなく、立ち止まり引き受ける。

具体的に行動し、話をする。

迷ったらできるだけ、行動する。

快衰退の化学反応の進化 支える側に立つ

明るく楽観的。

すぐ満足して立ち止まる。

他人事のサインを見出しやすい。

問題を自分が引き受ける。

最後まで取り組んでみる。

感想

わたしの場合は、

もうダメだ。どうしよう。

うまくいかないかも。

すぐに諦めてしまいます。

逃げるのではなく立ち止まり、引き受けてみる。

否定するのではなく、可能性を探してみる。

発言し訪ねてみるなど、発信に重点を置いて取り組んでみる。

皆さんは、どんな傾向がありますか?

最後まで読んでいただきありがとうございます。


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