コロナウイルスのワクチン接種で死亡?ほかにも保証はあるの?

まだまだ寒いですね。

わたしはまだコロナにはなっていないものの、たまに風邪をひいています。

なんかブログも、冬眠していましたが・・・。

元気よく、再開します!!

これからも、よろしくおねがいします♡


コロナワクチン接種で死亡時一時金とは?

田村憲久厚生労働相は19日に、「副反応などで死亡した場合、国の予防接種健康被害救済制度で一時金4420万円が支払われる」とのべています。

お金が支払われても、命はもどりません。

もし、わたしの息子がワクチンで亡くなったら、立ち直れないかもしれません。

でも、今のところ死亡リスクは高くないのでは?

コロナワクチン接種で、ほかにも保証はあるの?

常に介護が必要になるような1級の障害が生じた場合は、18歳以上は本人に対して障害年金505万6800円(年額)を支給。

入院せずに在宅の場合は、年額84万4300円の介護加算がされるそうです。

ワクチンの接種券の売買について

ワクチンの接種券が、外国では売買されていた事があるそうです。

日本国内での対策について、田村さんは「接種時に免許証や保険証、マイナンバーカードなどで本人かどうか確認することを今検討している」と述べていました。

あとがき

自分や家族の健康を守るための、ワクチンを転売してまでお金を得ようとするなんて驚き!!

外国で転売した人がどんな暮らしをしているのか、心配ですね。

田村さんは医療機関側の過失の有無にかかわらず、接種によって死亡した場合は遺族に対し、4420万円が支払われると説明しています。

また、葬祭料として20万9千円も給付されるそう。

医療機関側の過失の有無にかかわらず死因がワクチン接種ならば、支払われるのですね。

とても大切にされている感じがします。

元気で変わりないのが、一番幸せですけどね!!

あらためて日本の暮らしに感謝します。

ありがとうございます。


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